個人参加OK夏休みブラジルサッカー留学
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2015年夏休みブラジルサッカー遠征の感想

2015年の夏休みブラジルサッカー留学

橋本くん

初めて海外に出て、サッカーをして、上には上がいて本当に上手い人がいると思いました。日本人とはサッカーに対する気持ちが違い、いつでも絶対に勝つと思ってプレーしていて、自分もそれくらいの気持ちでサッカーに取り組み小さくても技術で負けないように頑張ります。そして試合観戦にいったスタジアムに今度は観客ではなく選手として行きたいです。
もっとうまくなってポルトガル語も覚えてまた来たいです。

小鷹くん

ブラジル短期留学で日本との違いに気づきました。日本より体の当たりが強かったです。
それでも上手い人は関係なくスイスイとかわしてくことができて凄いと思いました。
この短期留学で学んだことを今後のサッカーに生かしていきたいです。

木下くん

ブラジルでは体をはったプレーをしないとブラジル人からは認められないと思いました。
みんな気合の入ったプレーをしてチームのテンションを上げています。
デコボコのグランドでも関係なく正確なトラップやパスができ、プレーのスピードもとても速いです。
自分もブラジルに来る前までより判断が早くなっと思います。
日本にいるときはドリブルばかりしていたのが、2タッチで回せるようになりました。
生活面では自分のことは自分でしっかり管理するようになりました。
荷物などは置いておいたら取られてしまうかもしれないし、日本では当たり前だったことがブラジルでは当たり前ではありません。そういった部分も成長したと思います。

山本くん

ブラジルのサッカーで感じたことは、それぞれのポジションの人のやるべきことがはっきりしていることです。
FWは点を決める、MFはうまくパスを出す、DFはボールを奪う、GKは決めさせない。
やるべきことがはっきりしていて良いと思いました。
そんな中で、自分もゴールを決めることへの考えが強くなりました。
試合観戦では文化の違いを感じました。
サポーターの人たちの一つの試合にかける思いがすごく、命を懸けているかのようでした。

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