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2018年ブラジルサッカー留学生の声

ブラジルに行ってギドさん、トリエステの方々、日本のみんな、一緒にプレーしてくれるブラジルの選手のお陰で充実した毎日を送ることが出来ました。そして色々な発見がありました。

プレー面では日本とブラジルでのファーストタッチの違いに最初の練習に気付きました。
日本ではボールがきたらパスしやすい位置に置きますがブラジルではドリブルもパスも、どちらもプレーしやすい位置に置いている事です。日本よりも自分で仕掛けてくるのが見て分かりました。
パスも日本人は相手が受けやすいパス、ブラジル人は遊び球(ループのパスなど)トラップは出来て当たり前、ブラジル人のパスから学んだ事です。

それと、日本みたいにディフェンスラインでダラダラ繋がずに鋭いパスでボランチ、サイドハーフにボールを付けてくることがプレーして分かりました。それくらいゴールが欲しいのだと体で感じることが出来ました。

やはり肉体改造が必要だとブラジルに行って改めて思いました。
1番思ったことは日本と違って本気でサッカーを楽しんでいることです。

『ジョガール コン アレグリア』
大切なことですね。

僕も型にハマったサッカーじゃなくてブラジル人の様なロナウジーニョの様なアイデア豊富なプレーで沢山の人を感動と驚きに包むことのできるプレイヤーになりたいです。

自分が楽しめば見てる人も楽しんでくれることを信じて、さらなるステップアップを目指したいと思います。
将来はブラジルでプレーしたいです。
この度はありがとうございます。